Top > i > ボスモンスター > ダークファルス・ディオス
HTML convert time to 0.005 sec.


i/ボスモンスター/ダークファルス・ディオス

Last-modified: 2015-07-26 (日) 16:41:02
 

概要 Edit

  • 第一形態(通常)
    20110324072610.jpg
  • 第二形態(覚醒)
    20110325094009.jpg
  • 第一形態と第二形態の違い
    • 第二形態になると尻尾がつき、炎の技が多くなる。
      あとは下の頭が小さくなるので足のコアに射撃が当たりやすくなるくらいか。
  • 登場ミッション:SM「エピソード2第五章Act3」 クラッド6FM「終焉の銀河」

基本情報 Edit

属性:闇
弱点:身体の各部(四肢・頭・胸・第二形態のみ尻尾)にあるコアのうち、顔がある物。というかここしかダメージほぼ通りません

  • エピソード2のラスボス。今までは第一形態と第二形態が分かれていたのに、こいつは戦闘中に急に第二形態に変化するというなんだか新鮮な感覚。
  • 戦闘中にショートカットオーダーを使ってフィールドの上下移動が出来、上半身への攻撃、下半身への攻撃が出来る。しかしその上下で相手の攻撃も変化するので注意。
  • コアは、顔がないときに攻撃しまくると破壊することが出来る。
  • ちなみに上下移動をしてる間は無敵のため、攻撃が来たらとりあえず上下移動しとけば攻撃を喰らわない。
  • 第二形態になり、ある程度体力を削ると一定時間全てのコアに顔が現れ、攻撃し放題になる。
  • ストーリーモードで戦う際、第二形態になったときの演出は結構感動する。しかと自分の目で確かめよ。

攻撃パターン Edit

一撃一撃は大したことないのだが、放置可能や燃焼効果、ホーミング機能のある技が多いため厄介。
第二形態になると、その性質上火球と光球と火柱が一度に来たりする。その時は…泣くしかありません。
(上)は上で戦っているとき、(下)は下で戦っているとき、表示がないものははいつでも使ってくる。

  • 通常攻撃
    • 引っ掻き(下)
      前足で引っ掻いてくる。これと急な方向転換があるので、前足に顔があるときはあんまり近接攻撃をしない方がいい。
    • 蹴り(下)
      後ろ足で蹴る。
    • 突進
      両手の剣を構え、突進してくる。徒歩移動で回避できるスピード。
    • 旋回+プレス
      ジャンプ中に、ターゲットの居る方向に旋回した後、その場でプレス攻撃。
    • 剣払い(上)
      体の前を剣で払う。左右2パターン。第二形態の時は火球との区別がしにくいので注意。
    • 剣突き(上)
      剣払いの後に使用することがある。前方のみの範囲で、当たると吹き飛ばされる。
    • 剣叩き付け(上)
      剣を地面(といっても上にいるので実質空中なのだが)に叩き付ける。正面にいなければ問題ない。
    • 火柱
      剣を地面に突き刺すと自分の足元に紋章が現れ、ワンテンポ置いて火柱が発生する。第一形態の時は二回、第二形態の時は三回ずつ出てくる。走り回っていれば大丈夫。
    • 光球
      足元が光り、光の弾が出現する。その後何回か足元を照らしながらホーミング追跡してくる。放置型。
    • 衝撃波
      ある意味このボスで一番面倒な技。前足を上げ溜めてから発動。
      衝撃波自体はお馴染みだがこいつのは格が違い、第一波と第二波がある。第一波には、当たると上にいたのを強制的に下へ引きずり降ろす効果がある。第一波を防ぎほっとしたところに第二波、第一波を喰らって持ち直したところに第二波、上から引きずり降ろされてもう一回上がろうとしたときに第二波、ととにかく鬱陶しい。
      離れたところにいれば当たらず、慣れれば第一波・第二波連続ジャストガードもできる。
      第二波のほうが攻撃範囲が若干広い。
    • 溜め光線(上)
      カメラアングルが変わり、剣を構えて溜め始め、光線を放つ。このとき吸引効果があり、思いっきり吸い寄せられていく。
      といっても攻撃範囲は正面限定なのでアンゲルスのように逃げ続けないと攻撃が当たるというわけでもない。溜めが終わって光線を放つまでの一瞬の隙に回避すれば大方当たらない。うまくいけば胸がストッパーになり、そこに顔があれば攻撃し放題。ビームを放った後、ビームを残したまま両手を左右に広げ、いかにも危なく見えるが実は全然危なくない。結構な近距離でないと喰らわない。
      実は光線を放つ時、両前足を前に踏み込むので、そこにもあたり判定がある。
  • 技(第二形態から)
    • 火球
      剣を払うと火球が出現し、プレイヤーキャラをホーミングしてくる。パートナーキャラの有無に関わらずプレイヤーキャラだけをホーミングしてくる。つまりソロプレイをしているときは絶対に四個全ての火球が自分を追跡してくるので当たったときに喰らうダメージも四倍。
      上下移動の無敵時間を使えばあんまり喰らわないが、放置型のため火柱や光球を併発されるとどうしようもない。
    • 火弾
      後ろ足で立ち上がり、周囲三カ所に火弾を放つ。地面に当たるとそこでしばらく炎を上げるが、上にいればどうということはない。
    • 尻尾光線
      いきなり尻尾から光線が放たれる。しかも放置型のため一定時間尻尾から光線が放たれたまま手や足で敵を攻撃するというなんとも器用な技。
    • 陽炎
      フィールド全体が光に包まれディオスの姿が消える。その後突然背後に現れ攻撃し、また消えるというのを三回繰り返す。初め見たときはびびるかもしれないが、実は上下で攻撃モーションが違い、それぞれ上下どちらかしか攻撃範囲がないため、姿が見えた瞬間(ミニマップに黄色いエネミーマークが出た瞬間)に上下移動すれば全く当たらない。
    • 完全燃焼(仮)
      長時間戦闘をしていると使用?
      プレイヤーの画像がマグマの様に徐々に燃えていき、一定時間経つと即死する。即死までの時間はそこそこ長い模様。
      燃えている状態では、複数ある顔状態コアのどれかひとつにダメージを与えると、自分にそのダメージが跳ね返ってくる。自分のではない顔状態コアを攻撃し続けるとマグマ化解除?
      br;防ぎ方やダメージまでの時間、発動条件など情報求む。(ストーリーにて第1・第2合計戦闘時間20分頃に使用されました。)

総合すると、実は結構隙だらけのボスだったりするのだ。

タイプ別攻略 Edit

ハンター Edit

基本的にヒット&ヒット、というかごり押しで突っ込める

ただ被ダメージもあるのでハーフDFがあるといいかも

まぁ・・・・頑張れ

レンジャー Edit

基本的にスナイパー系の武器を使ってコアを1つ1つ壊し 
すべて壊したらグレネード系を乱射!

フォース Edit

ウォンド装備、□にナ・グランツ、△にグランツ推奨
コア見つけてシフト移動しながらナ・グランツをちまちま撃つ
回避に自信がない場合はアビリティにハーフDF&回復薬ハーフラインをオススメ
PPエスケープセーブ・エスケープアドバンスもあるとなお良い

ブレイバー Edit

弱点の足を全て破壊しトラップ(バーストボマー必須)を仕掛けると大ダメージが狙えるので先に壊してからトラップで攻めて行こう!